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【AI builder (PdM)】ノンデスク産業?AIのキラープロダクトを創り、産業変革をリードする
X Mile株式会社
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
- 〒160-0022 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
- 試用期間
- あり
- 試用期間の詳細
- 入社後6か月間 試用期間中の条件:同じ
- 職種
- 商品企画・サービス企画
- 採用企業の業種
- 専門サービス
- 給与
- 年収700万~1500万
- 仕事内容
- 私たちは、「ノンデスク産業」という巨大な市場が抱える採用課題の解決に挑むベンチャー企業です。「令和を代表するメガベンチャーを創る」というMissionを掲げ、「社会生活の基盤、ノンデスク産業を支える」というビジョンの実現を目指し、事業を拡大しています。 物流・建設・製造といったノンデスク産業は衣食住を支える社会インフラですが、3Kと言われる業界では人手不足感はますます加速しています。 当社では、日本の労働生産人口の47%以上、そして世界の労働生産人口の80%以上を占めるノンデスクワーカーの人手不足解消、そしてAIを軸とするテクノロジーの力で労働生産性を改善することで、従事者及び消費者の生活の質を目指し、社会に貢献し続けています。 募集背景 ノンデスク産業の中核を担う運送・物流業界は今「2024年問題」という国難級の課題に直面しています。私たちは、物流業界のリーディングカンパニーとの資本業務提携を進め、この巨大なマーケットに深く入り込み、Vertical SaaS「ロジポケ」を始め、様々なプロダクトを提供してきました。 「2024年問題」を解決するためには、単なるツールの提供ではなく、AIを前提とした「新しいオペレーション」の再設計が不可欠です。当社のAIプロダクトマネージャー( PdM)には、レガシーな現場から得られる「非構造化データ」という宝の山を「誰でも使いこなせる直感的なプロダクト」に繋げていくという重要なポジションです。 AI組織の立ち上げ初期メンバーとして、ロードマップの策定からGTM戦略までを掌握し、スピード感を持って事業を牽引してください。大手・エンタープライズから中小企業まで、多層的な顧客基盤を持つX Mileで、あなたが設計したプロダクト体験がノンデスク産業のインフラとなる瞬間をぜひ目指してください。 業務内容 ロジポケ・モビポケなどの既存SaaSへのAI統合、およびAIをコアとした新規プロダクトの企画・立案からグロースまでを一気通貫で担当します。 ■AI/LLM/ML活用戦略の策定 ■要件定義・仕様策定 ■PoCの推進 ■ステークホルダーマネジメント 開発の進め方について ・1週間のスプリントの中で、どういった体験を提供するかを中心にアジャイルで開発をしています ・ナレッジの共有や勉強会等を行いながら、チームとしてパフォーマンスをだせるような環境を心がけています ・Claude / Claude Code / Claude DesignなどのAIツールを使いながらプロトタイプを作成。顧客やエンジニアと会話しながら開発に取り組みます ・ビジネスチーム(営業・CS)や経営層とのコミュニケーションも多い環境です キャリアパス ・本人の志向性も考慮しながら、キャリアを選択できる環境です ・プロダクトの事業責任者や、PO、テックリードなど、多くの機会が存在します ポジションの魅力 当社では物流業界向けSaaS「ロジポケ」などを通じて、数千社の運送・物流会社が持つ一次情報を保有している他、物流最大手との資本業務提携を通じてリーチできる「ネットにない希少な現場データ」を武器に、物流の2024年問題という社会課題に真正面から挑むことができます。 AI組織の立ち上げ期につき、戦略立案から社会実装までを一貫して担う圧倒的な裁量があります。単なる機能開発に留まらず、AIを武器に巨大産業の不変の慣習を塗り替え、自ら手掛けたプロダクトが運送・物流業界の新たな標準へと成長していく高揚感を、最前線で味わえます。 よくあるご質問 Q:なぜノンデスク産業に着目してビジネスを展開しているのですか? A:私たちは「令和を代表するメガベンチャーを創る」というミッションから逆算して、どの業界よりも市場が大きくまだ開拓されていないノンデスク業界に軸足を置き、ビジネスを展開しています。その為、業界に興味を持ってご入社された方より、「競合が少なく、大きな市場で業界で1番を目指していけること」、「会社の成長が早いことで、スピード感を持ってキャリアアップしていけること」を求めてご入社される方がほとんどです。また幅広い知識をつけることを目的として総合領域の人材企業を選択される方もいらっしゃいますが、本当に市場価値を上げたいのであれば業界の知識よりもどんな業界でも通用する汎用的なポータブルスキルの方が大事です。(業界の知識は調べれば誰でも身につけられるので、市場価値を上げる手段にはならないため) Q:トラックドライバーの時間外労働時間上限が制限される『物流の2024年問題』の煽りは受けませんか? A:『2024年問題』は当社にとって追い風です。『2024年問題』を契機に、荷主・運送会社共に危機感が生まれ、人材採用とデジタル化への投資を積極的に進める会社が増えています。 また、コロナによって非対面を前提としたオペレーションが増えた結果、デジタル化も進んできています。人口減少する日本におけるDXの最後の砦と言われる、ノンデスク産業に対して、人材採用と業務管理のデジタル化を急速に推し進めており、時流に即した黒子の成長企業となっています。 よくあるご質問 Q:なぜノンデスク産業に着目してビジネスを展開しているのですか? A:私たちは「令和を代表するメガベンチャーを創る」というミッションから逆算して、どの業界よりも市場が大きくまだ開拓されていないノンデスク業界に軸足を置き、ビジネスを展開しています。その為、業界に興味を持ってご入社された方より、「競合が少なく、大きな市場で業界で1番を目指していけること」、「会社の成長が早いことで、スピード感を持ってキャリアアップしていけること」を求めてご入社される方がほとんどです。また幅広い知識をつけることを目的として総合領域の人材企業を選択される方もいらっしゃいますが、本当に市場価値を上げたいのであれば業界の知識よりもどんな業界でも通用する汎用的なポータブルスキルの方が大事です。(業界の知識は調べれば誰でも身につけられるので、市場価値を上げる手段にはならないため) Q:トラックドライバーの時間外労働時間上限が制限される『物流の2024年問題』の煽りは受けませんか? A:『2024年問題』は当社にとって追い風です。『2024年問題』を契機に、荷主・運送会社共に危機感が生まれ、人材採用とデジタル化への投資を積極的に進める会社が増えています。 また、コロナによって非対面を前提としたオペレーションが増えた結果、デジタル化も進んできています。人口減少する日本におけるDXの最後の砦と言われる、ノンデスク産業に対して、人材採用と業務管理のデジタル化を急速に推し進めており、時流に即した黒子の成長企業となっています。
