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【AIソリューションセールス】AIトランスフォーメーションをノンデスク産業の最前線に届け、「物流2024年問題」を解決に導く
X Mile株式会社
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
- 〒160-0022 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
- 試用期間
- あり
- 試用期間の詳細
- 入社後6か月間 試用期間中の条件:同じ
- 職種
- 法人営業(新規開拓営業)
- 採用企業の業種
- 専門サービス
- 給与
- 年収700万~1500万
- 仕事内容
- 日本の就業人口の約6割、約3900万人が従事しているとされるノンデスク産業。その中核である物流業界は今「2024年問題」という国難級の課題に直面しています。私たちは、物流業界のリーディングカンパニーとの資本業務提携を進め、この巨大なマーケットに深く入り込み、Vertical SaaS「ロジポケ」を始め、様々なプロダクトを提供してきました。 私たちが求めているのは、製品を売る以上に「経営のパートナー」として業界の課題に向き合える方です。物流の現場でしか得られないリアルな課題を吸い上げ、それをプロダクトの進化にダイレクトに反映させる。セールスでありながら、誰よりも現場の声を熟知した「現場の代弁者」としてプロダクトの成長を牽引できるのが、このポジションならではの面白さであり、一番のやりがいです。 組織は今、まさに立ち上げ期にあります。あなたの成果が、大手から地方の中小企業に至るまで波及し、日本のノンデスク産業における「新しいスタンダード」として定着していく。社会的インパクトの大きさと事業創出のスピードを、最短距離で体感できるポジションです。 募集背景 日本の就業人口の約6割、約3900万人が従事しているとされるノンデスク産業。その中核である物流業界は今「2024年問題」という国難級の課題に直面しています。私たちは、物流業界のリーディングカンパニーとの資本業務提携を進め、この巨大なマーケットに深く入り込み、Vertical SaaS「ロジポケ」を始め、様々なプロダクトを提供してきました。 「2024年問題」の突破口はIT活用が進んでいないノンデスク産業の現場に向けて、飛躍的な業務効率化、自動化を可能とするAIソリューションを浸透させられるかにかかっています。そこで今回「レガシー」とも称される業界の常識を塗り替え、巨大な社会課題解決に取り組んでいただくパイオニアとなるポジションで活躍いただける方を募集します。 業務内容 物流・運送業界の経営層に対し、当社のAIプロダクトを用いた抜本的な経営改善・業務効率化の提案を行います。 ■現場の課題に合わせたAIソリューションの提案・販売 ■「次に創るべき機能」を定義するための現場情報の収集と提案 ■AI活用の成功体験を創るための導入ディレクション ■社内外に向けた最新のAI活用ノウハウの共有と事例化 ポジションの魅力 最大の魅力は、大手企業との提携を背景に、経営層へ「AIによる次世代経営」を直接提案できる点です。 現場で拾ったリアルな困りごとを開発チームへ届け、プロダクトを共に育てる「共創」の醍醐味があります。立ち上げフェーズにつき、自ら開拓した事例がそのまま業界全体の新しい勝ちパターンとなっていく。ノンデスク産業に従事する方々の働き方を自らの手で変えていく、圧倒的な手触り感と市場の広がりを実感できる環境です。 よくあるご質問 Q:なぜノンデスク産業に着目してビジネスを展開しているのですか? A:私たちは「令和を代表するメガベンチャーを創る」というミッションから逆算して、どの業界よりも市場が大きくまだ開拓されていないノンデスク業界に軸足を置き、ビジネスを展開しています。その為、業界に興味を持ってご入社された方より、「競合が少なく、大きな市場で業界で1番を目指していけること」、「会社の成長が早いことで、スピード感を持ってキャリアアップしていけること」を求めてご入社される方がほとんどです。また幅広い知識をつけることを目的として総合領域の人材企業を選択される方もいらっしゃいますが、本当に市場価値を上げたいのであれば業界の知識よりもどんな業界でも通用する汎用的なポータブルスキルの方が大事です。(業界の知識は調べれば誰でも身につけられるので、市場価値を上げる手段にはならないため) Q:トラックドライバーの時間外労働時間上限が制限される『物流の2024年問題』の煽りは受けませんか? A:『2024年問題』は当社にとって追い風です。『2024年問題』を契機に、荷主・運送会社共に危機感が生まれ、人材採用とデジタル化への投資を積極的に進める会社が増えています。 また、コロナによって非対面を前提としたオペレーションが増えた結果、デジタル化も進んできています。人口減少する日本におけるDXの最後の砦と言われる、ノンデスク産業に対して、人材採用と業務管理のデジタル化を急速に推し進めており、時流に即した黒子の成長企業となっています。 よくあるご質問 Q:なぜノンデスク産業に着目してビジネスを展開しているのですか? A:私たちは「令和を代表するメガベンチャーを創る」というミッションから逆算して、どの業界よりも市場が大きくまだ開拓されていないノンデスク業界に軸足を置き、ビジネスを展開しています。その為、業界に興味を持ってご入社された方より、「競合が少なく、大きな市場で業界で1番を目指していけること」、「会社の成長が早いことで、スピード感を持ってキャリアアップしていけること」を求めてご入社される方がほとんどです。また幅広い知識をつけることを目的として総合領域の人材企業を選択される方もいらっしゃいますが、本当に市場価値を上げたいのであれば業界の知識よりもどんな業界でも通用する汎用的なポータブルスキルの方が大事です。(業界の知識は調べれば誰でも身につけられるので、市場価値を上げる手段にはならないため) Q:トラックドライバーの時間外労働時間上限が制限される『物流の2024年問題』の煽りは受けませんか? A:『2024年問題』は当社にとって追い風です。『2024年問題』を契機に、荷主・運送会社共に危機感が生まれ、人材採用とデジタル化への投資を積極的に進める会社が増えています。 また、コロナによって非対面を前提としたオペレーションが増えた結果、デジタル化も進んできています。人口減少する日本におけるDXの最後の砦と言われる、ノンデスク産業に対して、人材採用と業務管理のデジタル化を急速に推し進めており、時流に即した黒子の成長企業となっています。
