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【東京】HR新規事業開発責任者候補・BizDev
X Mile株式会社
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
- 〒160-0022 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
- 試用期間
- あり
- 試用期間の詳細
- 入社後6か月間 試用期間中の条件:同じ
- 職種
- 経営企画・事業企画
- 採用企業の業種
- 専門サービス
- 給与
- 年収600万~1200万
- 仕事内容
- 私たちは、「ノンデスク産業」という巨大な市場が抱える採用課題の解決に挑むベンチャー企業です。 今回募集するのは、HR事業領域における新たな事業の柱をゼロから創り上げていただく、新規事業責任者候補のポジションです。入社後は、まず事業開発を主軸としてご活躍いただき、HR領域における新たな価値創造を牽引していただく、非常に重要な役割をお任せします。 募集背景 第二の創業期を迎える今、私たちは既存事業の拡大だけでなく、HR領域における多角的な価値提供を目指しています。人材紹介事業に留まらず、ダイレクトリクルーティング・RPOや転職フェア、AIを活用したHR領域の新規プロジェクトなど、新たな可能性をスピーディーに形にしていくため、事業の立ち上げそのものを牽引していただける、事業家精神に溢れた方を求めています。 業務内容 当社の戦略的な注力領域やアセットを踏まえつつ、市場調査や顧客ヒアリングを通じて事業機会を発見し、ビジネスモデルを策定するところからお任せします。事業の立ち上げに関する全プロセスを、大きな裁量権を持って推進していただきます。 ■市場調査・事業戦略立案 ・HR領域における新たな事業機会を発見し、具体的なサービス内容やビジネスモデルを策定していただきます。 ・経営陣と直接対話しながら、事業計画(PL計画含む)を策定し、スピーディーな意思決定を促進していただきます。 ■サービス開発と初期セールス ・顧客のニーズを検証するため、まずは必要最小限の機能を持つサービスの初期モデル(MVP)を企画し、開発チームと連携しながら形にしていただきます。 ・自らトッププレイヤーとして初期の顧客を開拓し、プロダクトマーケットフィットを検証していただきます。 ■組織構築と事業グロース ・事業の拡大に伴い、自身のチームメンバーを採用・組成していただきます。 ・事業の柱として確立した後は、さらなるスケールを目指す事業責任者となる道や、次の新規事業立ち上げに挑戦する道など、ご自身の希望に応じてキャリアを選択することが可能です。 ポジションの魅力 ■事業の全権とPL責任 PL責任を持ち、事業の成功に必要な意思決定を行っていただきます。採用だけでなく、マーケティング・広告宣伝費、業務委託費など、予算の使途についてはPL責任者として意思決定をお任せします。 ■連続的な社内起業を奨励する文化 当社では常時5つほどの新規事業が同時に走っており、成功した事業家が次の事業創造に挑戦することを奨励しています。一つの事業を成功させた後、さらに別の新規事業を立ち上げる「シリアルイントレプレナー」としてのキャリアを歩むことが可能です。 ■経営陣とのダイレクトな連携と圧倒的なスピード感 アイデアの事業化は、経営陣との直接対話を通じて行われます。「即日意思決定、即日実行」を原則としており、大企業では味わえないスピード感で事業を推進できます。 よくあるご質問 Q:なぜノンデスク産業に着目してビジネスを展開しているのですか? A:私たちは「令和を代表するメガベンチャーを創る」というミッションから逆算して、どの業界よりも市場が大きくまだ開拓されていないノンデスク業界に軸足を置き、ビジネスを展開しています。その為、業界に興味を持ってご入社された方より、「競合が少なく、大きな市場で業界で1番を目指していけること」、「会社の成長が早いことで、スピード感を持ってキャリアアップしていけること」を求めてご入社される方がほとんどです。また幅広い知識をつけることを目的として総合領域の人材企業を選択される方もいらっしゃいますが、本当に市場価値を上げたいのであれば業界の知識よりもどんな業界でも通用する汎用的なポータブルスキルの方が大事です。(業界の知識は調べれば誰でも身につけられるので、市場価値を上げる手段にはならないため) Q:トラックドライバーの時間外労働時間上限が制限される『物流の2024年問題』の煽りは受けませんか? A:『2024年問題』は当社にとって追い風です。『2024年問題』を契機に、荷主・運送会社共に危機感が生まれ、人材採用とデジタル化への投資を積極的に進める会社が増えています。 また、コロナによって非対面を前提としたオペレーションが増えた結果、デジタル化も進んできています。人口減少する日本におけるDXの最後の砦と言われる、ノンデスク産業に対して、人材採用と業務管理のデジタル化を急速に推し進めており、時流に即した黒子の成長企業となっています。 Q:ノンデスク産業はなんとなく大変なイメージがあります。実際はどうですか? A:大変さがあるとすれば「営業力を伸ばすための成長痛」だと思います。ノンデスク産業の人材紹介はまだまだ発展途上であるのに加えて、専門性が高く、大手の総合系の人材紹介と比べて求人数が少ないです。 そんな中で、転職支援をしていくためには、「いかに求人の魅力を適切に伝えられるか」という視点が問われます。魅力を伝えるには、営業や業界に関する洞察を深めていただくような勉強が必要になるので、そういった意味では確かに大変です。 成果を出しているCAは、「候補者の懐に入るのがうまい」「市場成長率やホットな業種に関する情報、求人相場に関する情報を集めている」と言った特徴があります。 備考 リファレンスチェックを行う場合があります。
