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【東京】エンジニア(新卒)
X Mile株式会社
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
- 〒160-0022 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
- 試用期間
- あり
- 試用期間の詳細
- 入社後6か月間 試用期間中の条件:同じ
- 職種
- SE・PG
- 採用企業の業種
- 専門サービス
- 給与
- 年収392万~
- 仕事内容
- 「令和を代表するメガベンチャー」になることで、ノンデスク産業(ブルーワーカー産業)により大きなインパクトを産み出すことを目指すX Mile(クロスマイル)。求人メディア事業とSaaS事業を支える2つのプロダクトは、数千という事業所の方々の業務を支える掛け替えの無いパートナーになりつつあります。 わずか創業4年のスタートアップ企業の当社では、会社やサービスと共に”エンジニアとして”、”社会人として”成長し続けられる向上心旺盛な新卒エンジニアを募集します! まだまだ創業に近いフェーズであり、CEOをはじめとした経営陣や、CTO/CPOと直接会話しながら業務に取り組める環境は、大きな成長機会になることでしょう。また、当社の基盤開発や、サービスのテックリード、技術責任者候補など大きな機会がある環境です。 学習意欲が高く、周囲のメンバーやビジネス職、顧客とのコミュニケーションを通して本質的な価値を追求することができる方、フルスタックエンジニアを目指している方などは、当社とマッチする可能性が高いと考えています。5年後、10年後のキャリアビジョンなどを、リーダーやCxO、フェローと面談しながら一緒に決めていきたいと考えています。 急成長中スタートアップの成長と共に、大きなキャリア形成をを目指すことのできる環境を一緒に創り上げていきましょう! ■具体的な業務 ・バックエンドや、フロントエンドの開発業務 ・アプリケーションの実装 ・インフラ構築・調整 ・要件定義 ・その他、プロダクト開発における業務 ■開発の進め方について ・1週間のスプリントの中で、どういった体験を提供するかを中心にアジャイルで開発をしています ・ナレッジの共有や勉強会等を行いながら、チームとしてパフォーマンスをだせるような環境を心がけています ・Figmaやmiroを使いながら、会話をしながら開発に取り組みます ・ビジネスチーム(営業・CS)や経営層とのコミュニケーションも多い環境です ■ポジションの魅力 ・巨大産業のDXを支えることで、プロダクトの力を体験しやすい環境です ・急成長企業で、会社や開発チームと共に自己の成長にも向き合える貴重な環境です ・多くの新規開発の機会がある他、グロースフェーズならではの多数のプロダクト運営(顧客プロダクト、社内向けプロダクト等)に取り組むチャンスがあります ・0→1、1→10、10→100といったあらゆるフェーズを経験することができます ■キャリアパス ・本人の志向性も考慮しながら、キャリアを選択できる環境です ・プロダクトのテックリードや、将来の技術責任者候補など、多くの機会が存在します ■開発環境 ・Ruby: 2.7.5 ・Ruby on Rails: 6.1.4 ・React: 17.0.2 ・AWS(ECS、RDS、SES、S3、CloudFormation) ・Docker ・Slack よくあるご質問 Q:なぜノンデスク産業に着目してビジネスを展開しているのですか? A:私たちは「令和を代表するメガベンチャーを創る」というミッションから逆算して、どの業界よりも市場が大きくまだ開拓されていないノンデスク業界に軸足を置き、ビジネスを展開しています。その為、業界に興味を持ってご入社された方より、「競合が少なく、大きな市場で業界で1番を目指していけること」、「会社の成長が早いことで、スピード感を持ってキャリアアップしていけること」を求めてご入社される方がほとんどです。また幅広い知識をつけることを目的として総合領域の人材企業を選択される方もいらっしゃいますが、本当に市場価値を上げたいのであれば業界の知識よりもどんな業界でも通用する汎用的なポータブルスキルの方が大事です。(業界の知識は調べれば誰でも身につけられるので、市場価値を上げる手段にはならないため) Q:トラックドライバーの時間外労働時間上限が制限される『物流の2024年問題』の煽りは受けませんか? A:『2024年問題』は当社にとって追い風です。『2024年問題』を契機に、荷主・運送会社共に危機感が生まれ、人材採用とデジタル化への投資を積極的に進める会社が増えています。 また、コロナによって非対面を前提としたオペレーションが増えた結果、デジタル化も進んできています。人口減少する日本におけるDXの最後の砦と言われる、ノンデスク産業に対して、人材採用と業務管理のデジタル化を急速に推し進めており、時流に即した黒子の成長企業となっています。 Q:ノンデスク産業はなんとなく大変なイメージがあります。実際はどうですか? A:大変さがあるとすれば「営業力を伸ばすための成長痛」だと思います。ノンデスク産業の人材紹介はまだまだ発展途上であるのに加えて、専門性が高く、大手の総合系の人材紹介と比べて求人数が少ないです。 そんな中で、転職支援をしていくためには、「いかに求人の魅力を適切に伝えられるか」という視点が問われます。魅力を伝えるには、営業や業界に関する洞察を深めていただくような勉強が必要になるので、そういった意味では確かに大変です。 成果を出しているCAは、「候補者の懐に入るのがうまい」「市場成長率やホットな業種に関する情報、求人相場に関する情報を集めている」と言った特徴があります。
