新着!キャリアポータル求人
【東京】AIオペレーションマネージャー(COO直下)
X Mile株式会社
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
- 〒160-0022 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
- 試用期間
- あり
- 試用期間の詳細
- 入社後6か月間 試用期間中の条件:同じ
- 職種
- 経営企画・事業企画
- 採用企業の業種
- 専門サービス
- 給与
- 年収700万~1200万
- 仕事内容
- COO室は、当社COOの渡邉と一体となって当社の全社横断的なBPR・AI活用推進など、さまざまな経営課題を解決する部門です。 COO直下で、各事業部の責任者と連携しながら、全社戦略の実行をリードいただきます。 今、国内トップスタートアップ・テック企業を中心に急増している「AIオペレーションマネージャー」職。X Mileでは、COO直下でこのロールを担い、600名規模・急成長フェーズの組織に対してAI変革をドライブしていただきます。 スキルや志向性に応じて、以下のようなAIを活用した業務改革プロジェクト(社内BPR)の企画〜推進をお任せします。いずれも「課題を見つけて、改善策を設計して、実行・定着させる」ところまで一貫して担っていただけるポジションです。 ■ 具体的な業務内容例 ・各部門(特に営業組織・バックオフィス)の業務棚卸、ボトルネック分析 ・生成AI(ChatGPT / Claude等)、ノーコードツール・RPAを活用した業務プロセスの設計と自動化 ・AI活用施策の実行(GAS・Slack連携・Salesforce連携・業務フロー改善等) ・全社AI活用のKPI設計、効果検証、モニタリング体制の整備 ・経営陣や各事業責任者との定例ファシリテート、進捗レポーティング ・上記を推進するプロジェクトチームの立ち上げ・メンバー育成 ※まずは得意領域から入りつつ、志向性と成果に応じて全社横断で挑戦の幅を広げられます。 ■ 主な使用ツール ・生成AI:Claude / ChatGPT / Gemini / Cursor / Antigravity / ClaudeCode / Codex ・自動化・ワークフロー:n8n / Dify / GAS(Google Apps Script) ・業務管理・ドキュメント:Salesforce / Slack / Confluence / Docbase ・その他:スキルや提案に応じて柔軟に選定します ■ ポジションの魅力 (1) AI推進責任者・経営企画責任者へのキャリアパス 単なるツール導入担当ではなく、「業務をどう再設計するか」を経営視点で考え抜く役割です。志向と成果に応じて、全社AI推進の責任者や経営企画・事業推進のマネージャーへのキャリアを想定しています。 (2) COO直下で経営に直結する裁量 COOと二人三脚で全社戦略を実行。各事業部の責任者と直接連携し、成果が会社全体の業績に直結するミッションを担えます。経営陣直下ならではの、裁量の大きな環境です。 (3) 600名規模・急成長フェーズで変革をリード X Mileはノンデスク産業(物流・建設・製造等)のDXを推進する急成長企業です。 社内オペレーションのAI化余地が大きく、あなたの取り組みが会社全体の生産性向上に直結します。正解のない課題に自ら向き合い、変革を実感できる環境です。 よくあるご質問 Q:なぜノンデスク産業に着目してビジネスを展開しているのですか? A:私たちは「令和を代表するメガベンチャーを創る」というミッションから逆算して、どの業界よりも市場が大きくまだ開拓されていないノンデスク業界に軸足を置き、ビジネスを展開しています。その為、業界に興味を持ってご入社された方より、「競合が少なく、大きな市場で業界で1番を目指していけること」、「会社の成長が早いことで、スピード感を持ってキャリアアップしていけること」を求めてご入社される方がほとんどです。また幅広い知識をつけることを目的として総合領域の人材企業を選択される方もいらっしゃいますが、本当に市場価値を上げたいのであれば業界の知識よりもどんな業界でも通用する汎用的なポータブルスキルの方が大事です。(業界の知識は調べれば誰でも身につけられるので、市場価値を上げる手段にはならないため) Q:トラックドライバーの時間外労働時間上限が制限される『物流の2024年問題』の煽りは受けませんか? A:『2024年問題』は当社にとって追い風です。『2024年問題』を契機に、荷主・運送会社共に危機感が生まれ、人材採用とデジタル化への投資を積極的に進める会社が増えています。 また、コロナによって非対面を前提としたオペレーションが増えた結果、デジタル化も進んできています。人口減少する日本におけるDXの最後の砦と言われる、ノンデスク産業に対して、人材採用と業務管理のデジタル化を急速に推し進めており、時流に即した黒子の成長企業となっています。 Q:ノンデスク産業はなんとなく大変なイメージがあります。実際はどうですか? A:大変さがあるとすれば「営業力を伸ばすための成長痛」だと思います。ノンデスク産業の人材紹介はまだまだ発展途上であるのに加えて、専門性が高く、大手の総合系の人材紹介と比べて求人数が少ないです。 そんな中で、転職支援をしていくためには、「いかに求人の魅力を適切に伝えられるか」という視点が問われます。魅力を伝えるには、営業や業界に関する洞察を深めていただくような勉強が必要になるので、そういった意味では確かに大変です。 成果を出しているCAは、「候補者の懐に入るのがうまい」「市場成長率やホットな業種に関する情報、求人相場に関する情報を集めている」と言った特徴があります。 備考 リファレンスチェックを行う場合があります。
